関西支部便り! 第30回記念の総会懇親会を開催しました。

  母校福大大濠高が初の甲子園大会に出場。歓びに沸く関西在住の同窓生「大濠人」もスタンドで熱烈応援してくれた。その折、これからも出場してくる筈だ。関西在住の「大濠人」が集う応援体制も準備しようと急きょ「関西支部」が創設された。30回ということでその創設に尽力された、当時大阪在住だった南里英治氏(7回卒)、当時同窓会会長だった村上正人氏(1回卒)も博多から駆けつけた。これまで春夏5回の応援を関西支部は同窓会本部と協力して大応援団で応援してくれた。以来30回を迎えた記念の総会懇親会に、永らく母校バスケットボール部を率いて数々の功績を挙げられた田中国明元監督(現顧問)が講演され、また、同窓会本部から川邊義隆(5回卒)会長、関西在住のOB達、野球2名、剣道4名、バスケット3名、バレー1名、駅伝1名も出席され盛大な記念会が納められたと支部便りが届いた。 
また、母校硬式野球部で主将を務め関西の龍国大野球部に在籍中の古本武尊君(57回卒)が今月12日関西六大学優勝にチーム4番バッターとして素晴らしい活躍で貢献した同君も出席された。(関西の新聞切り抜き参照) 


 

 

 

 

 

 





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