第55回 同窓会総会& (記念)懇親会の報告!
“ご出席いただき有り難うございました。” 

今年は同窓会を開設して以来、第55回目の節目となる総会&(記念)懇親会を開催しました。

総会は19年度事業実績と同決算同監査の各報告、そして20年度事業計画案と同予算案が夫々諮られ審議の後承認されました。

また、懇親会は家宇治校長はじめ役職の教職員,OBの先生方、母校保護者会石橋会長、(社)有信会の高木副理事長、そして、同窓の「大濠人」の皆さんが約300名会場一杯に出席していた 
だきました。
それは、母校で新校舎の建設が始まる年、この55回目の節目の年、同窓会を更に充実発展させるため種々と改革を推し進めて行く年。
その一つとして今年の開催では10回、20回、30回の各卒の皆さんに出席者を募っていただくようお骨折りをいただきました。
また、8回卒で山岳部OBの高須俊昭氏が主宰している博多相撲甚句の会で第55回記念オリジナルの祝い相撲甚句を作成していただき、同会の8名による朗々たる揺りの効いた唄声で 
「福岡大附属大濠高校同窓会“此処に健在なり”、『鶴翼千里を天翔る』学び舎母校の益々の発展を挙げてお祝いする」とキリット結んでいただきました。また、ご当地福岡に転勤して来た同窓生や、初参加の同窓生などが名刺交換や旧交を温め合いました。

同窓の首長や議員、各支部長の紹介や、母校体育部監督の決意表明のスピーチや豪華景品が当たる福引で盛り上ったとこで、恒例の校歌斉唱となり応援指導部OBの松岡氏と他3名が声高らかに指揮を執り、会場一杯に全員で円陣をつくり互いに肩に手を組み合って大合唱しフィナーレとなりました。

来年も“元気な姿で”再会しよう。
待っとーばい!!!



 

 

 

 



 

 

 





 











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