同窓会事務室の大内田さん 福岡市美術館 ギャラリーへ出展
第16回 アメリカン パッチワーク キルト展

中央区六本松・市美術館で開催の第16回パッチ ワークキルト展に大内田さんが1年半かけて、一針ごとに心を込めた素晴しく見事な作品7点が会場に展示されていました。
大内田さんの大作品 200cm×240cmの「マザーズファンシー」やカラフルでかわいいキルトを幼稚園児から高齢者まで幅広い年代の来場者が熱心に観賞していました。
大内田さんは平成8年から同同好会に縁あって入会、以来キルトに魅力を感じはまり込んでしまったそうです。
今回の出品は六回目となります。
この創作を生き甲斐として、これからの人生を楽しむそうです。


 

 

 

 
 

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