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植木大道氏(平成15年卆・50回生)、有隅剛志氏(平成4年卆・39回生)が、
全国都道府県対抗男子駅伝で福岡県の2年ぶり5位入賞に粘走した。

 既に当日のTV中継やマスコミ紙などでご存知でしょうが、22日新春駅伝の一角を飾る第11回全国都道府県対抗男子駅伝競走大会が広島市の7区間・ 48`コースで行われた。  

 元旦の全国実業団駅伝大会にも出場した、福岡県チーム主将の有隅剛志選手 (西日本鉄道勤務)が3区(8.5`)を25分15秒/植木大道選手(トヨタ自動車九州勤務)が7区(13`)アンカーを38分33秒で、いずれも全国の強豪ランナー相手に粘りの走りで入賞に貢献した。   
また、植木選手は6年ぶり(城南中学駅伝部当時)の出走でした。


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