中高入学式

 平成22年度高校第60期、中学第15期生の合同入学式は新校舎新体育館のこけら落としを兼ねて、快晴の4月8日(木)午前10時から体育館アリーナーで挙行された。(写真) 家宇治輝太朗校長と中高教職員、新入生高校652名、中学120名と在校生代表やその保護者。学校法人福岡大学理事長、学長、高校同窓会村上、安藤顧問と山下会長ほか副会長らが出席した。家宇治校長は高校入学を許可した新入生に向けて学校生活上の心得として「各人が自ら目標を明確に志を高く掲げて日々の学習に励むよう、規律を守り自由と責任、権利と義務をわきまえて行動して欲し」と式辞を述べた。高校中学の各総代は「伝統ある憧れの福大大濠に入学ができた、先輩たちが築いた記録を歴史をさらに高めるように高校3ヵ年間、中高一貫6年間確りと学んで行きます」と決意を述べた。    



旧正門を通過して新正門へ登校

新正門で記念撮影

中高前バス停と正門へ向かう新入生と保護者

式場へ入場中(10組)

式場の全景(後部からの)

式壇上の来賓外

学校長式辞

新一年担任紹介

新入生の全体様子

中学の入学の辞

高校の入学の辞

校歌斉唱(高校合唱同好会の指揮と吹奏楽部演奏のもと)

新緞帳

校旗と旧体育館を望む踊り場で記念撮影

新校舎シンボルのスカイチュウ−ブで記念撮影

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