We will make it road to “甲子園”!!
めざして、苦節20年・・・


5回戦(7月19日(日))の様子
県大会の初戦
福岡大附属大濠高 2−4 (県立)修猷館高校

 

 



  

 



3回戦の様子! 
   福大附属大濠高校 3−1 (県立)武蔵台高校

 

 



  

 

2回戦(7月10日)の様子
福大附属大濠高校 13−3 (県立)八女工業高校


 

 

   


1回戦 対(県立)福岡中央高校の様子・・・
福大附属大濠高校 5−1 (県立)福岡中央高校

 

 

 

<大濠高硬式野球部メモ> 
川原 弘之(かわはら・ひろゆき) 1991年(平成3年)8月23日、福岡市生まれ。 
185a、80`、左投げ左打ち、最速球は144`。   
南片江小1年のとき「油山少年野球チーム」で野球を始め6年から投手。 
片江中ではフレッシュリーグ「福岡ウイングス チーム」で投手を務め。  
同3年のときエースとしてホークスカップで優勝。
大濠高では1年秋からエースを務めている。  



2009年度 第91回全国高校野球選手県大会(甲子園大会)  
福岡大附属大濠高校チームの記録 (福岡大会予選)

6月19日(金)に福岡大会の組合せ抽選が行なわれた。 
出場校総数134校、133チーム(南部80校・11パート、北部54校・ 8パート(内1チームが合同チーム)。大会の後半は前半各パートを勝ち上がった19チームが再び抽選を行い組合せを決める。

7月4日(土)開幕。 福岡ヤフージャパンドームで午前10時05分開始。
選手宣誓は抽選の結果、博多工業高の立木 徹主将が務めることになった。
同校は、2007年に続く2回目の大役となった。
「福岡の高校の代表として恥じない、立派な宣誓をしたい」と抱負を語った。
抽選は選手宣誓を希望した63校の主将が1枚ずつ抽選の封筒を引いた。

総合開会式の様子・・・
 

 

 

今大会、福岡大附属大濠高は“苦節・20年ぶり”となる甲子園を目指す。
初回出場(森山投手)の時は、“苦節・創部30年ぶり”と言われた出場だった。

< 大濠の試合は >
南部大会 →
Hパート
1回戦
7日(火)
桧原公園野球場
9時30分開始
 
2回戦
10日(金)
 
3回戦
12日(日)
春日公園球場

日程が順調に行けば、18日から県大会が春日公園球場であり、
25日には県代表校(出場校)が決まる。


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